けものフレンズに支えられる適応障害の大学生のブログ

休学して、留年した大学生が綴るうつ病(本当は適応障害だった)の備忘録、自分の趣味について掘り下げて書いて自己満足するブログ。お金を稼ごうとか気持ちはないので、日記感覚で。

けものフレンズに支えられたとか言いながら、全然本編を見てなかった自分に絶望している話

けものフレンズの再放送が始まりました。平日7:30〜ですね。

 

現在身をおいている北海道では初放送。朝の早起きが苦にならないって言いたいけど、一応目覚ましをかけて起きています。Apple Watchの目覚ましがマジですごい

 

時計を振動させて起こしてくる。つまり物理的攻撃で起こしてくるので、嫌でも起きれる。でもこれが結構イライラしないしスッキリ起きれるので、寝起きに困っている方はこの目覚まし時計を買って欲しい。最安値39,800円(税別)である。安いもんだ。

 

それで、けものフレンズを毎日Twitterで実況しながら見ている。

 

みんなでけものフレンズ実況して見れるなんて深夜では実現できなかったし、多分今後あるかどうか不明なので、是非楽しみたい。

 

ところで、現在、けものフレンズ再放送をこんな形で視聴している。

 

(朝の再放送)→(翌朝やる放送分の予習)

 

てな感じ・・・。バカだね。うんバカだ。

 

昨日は2話放送で3話を予習して、今日は3話放送で4話を予習した。

 

こんなツイート、その場で出来るわけないので、一応下調べしたからツイートした(作戦)

 

 

でも、4話を先程見ていたのだが、4話はあまり多く見ていなかったので、面白かった普通に。

 

自分は5話以降がかなり好きで集中的に見ているので4話はなんかあまり見ていなかったので新鮮味があったような(気がする)

 

みゆはんさんのスナネコ、可愛いですね。小林ゆうさんの未確認生物っぷりも好きです。(さすが声優界のUMA)

 

あぁ・・・。もうちょっとちゃんと見よう・・・。擦り切れるくらい見よう(なにが)

 

最近変わったこと

 

i ) Twitterのアイコンがすごいオタクになった。

ii ) Facebookのアイコンが超オタクになって学類の教授さまからイイねを貰って怖くなった。

 

以上です。けものフレンズ最高!けものフレンズ万歳!!

 

(適当に思ったこと書いたので内容が適当です。今日のほんへはロリータなので)

 

 

ロリータ〜ナボコフの驚異的な表現力

 

ロリータ (新潮文庫)

ロリータ (新潮文庫)

 

 

ワシ「暇なんだけど、なんか面白い小説ある?」

 

ぼくのフレンド「これを読んでくれ」

 

ワシ「Kindle版ないからめんどくせ」

 

ぼくのフレンド「買って読んでくれ」

 

ワシ「(強烈な押しに負け)買ってしまった・・・。」

 

というわけで、Kindle以外のマジ本を読むのは百田尚樹の「カエルの楽園」以来なのですが、(本当はもう一冊あるけど、過激すぎるので割愛)

 

Kindleは自由自在に文字サイズも、行間なども設定できるから僕は目線を移動する量を減らすため、なるべく1行の文字数を減らして、同じ行を読むミスを避けるために行間を広めにとって読んでいる。

 

しかし、紙の本はそうはいかないもんで、さらに文庫本となると、行間は当然狭いのでちょっと辛かった。

 

さて、本の話に戻るとして。

 

この本は、タイトルの通り、現在普通に用いられている「ロリータ」という単語の源泉の作品である。

 

著者のウラジミール・ナボコフ出世作であり、この本で稼いだ以前で余生ず〜っと執筆活動をしたと訳者あとがきにも書かれていた。

 

内容を要約すると、Wikipediaにキレイにまとめられているのでそちらに譲りたいくらい。というか、面倒なので譲る。

 

ロリータ - Wikipedia

 

というか最初軽く読んだだけではさっぱり何を言ってるかわからなかった。

 

このWikipediaページには小説のオチまで書いていて、

「じゃあ読まなくてもいいじゃないか」と思われる方もいると思うが、そうではない。

 

このブログのタイトルにも書いたように、この小説は、

 

ナボコフの驚異的な表現力

 

を楽しむためにあるのだ。正直この本をナボコフの豊かな表現力を全て削除して書いてしまえば正直100ページに足るかわからない短編小説と化してしまい、つまらない1小説となってしまう。

 

この豊かすぎる表現力で本編の内容が非常に見えにくい構造になっている。その為読破できず諦める人も続出するのではと思う。

 

実際、自分もWikipediaのあらすじを読まないと展開をよく理解できなかったと思う。普段から自分も小説を読むタイプではなく、つい最近よく読むようになってきたので、そんな小説初心者の自分にはあまりにも過酷な小説だった。

 

しかし、面白いのである。本当に面白い。どんどん読み進めたくなる。

 

購入は8/10で読破は今日の8/16。普通のように思えるが、毎日空き時間という空き時間を全てこの小説に捧げて読み込んでこのスピードだった。結構頑張ったつもり。

 

そして、ナボコフの表現力を読み取るためには、周囲にほんのすこしのノイズでもあるだけで読めない。別にこのブログをかいているときや他の本を読む時はテレビなどがついていても全く気にならないのだが、このロリータは別。このロリータに陶酔しないと読めないのである。

そのため、実家だと親が常にテレビを見ているので、リビングはうるさい。

読書の環境を作り出すのが困難だった。

 

この本を自分も是非推薦したい本なのだが、毎日少しずつ読むという感じで読むより、集中的に数日で読破する方法を薦めたい。そうすればこの「ロリータワールド」を深く味わうことができると思う。

 

後、この本は「ロリータ」という単語の源泉の小説と書いたが、この本を読めばわかるが、「ロリータ」という単語は現在一般的な意味で用いられている意味と若干の乖離があることがわかる。

 

ナボコフの考えた「ロリータ」と我々が常用する「ロリータ」は異なる。

 

是非ナボコフの「ロリータ」を読んで味わって欲しい。

 

無駄話

 

Amazonでこの本「ロリータ」を検索した後、「あなたへのおすすめ商品」でロリータ・ファッションが多数を占めてきた。一体私をどうしたいのだAmazonは。

 

女装しようかな・・・・。

 

 

 

 

 

 

 

自分のことをうつ病と思い込んでいた適応障害の人の話

コミケですね。

 

今年は実質頒布コーナーが東館のみで地獄が予想されていたのですが、どうやらそこまで騒動がないということは、大丈夫みたいですね。

 

叶姉妹がファビュラスなことをしていることだけ550マイル先の北海道からかるーく知っています。

 

皆さん、体調だけには気をつけて楽しんでほしいですね。

 

さて、昨日病院行ってきました。

 

大学の復学には「君は疾病で休学してるから診断書もう一回頼むね」って言われたので貰ってきました。

 

そしてずっとお世話になっているくしゃみの音がすごい大きい担当医の先生と相談した結果。

 

担当医「うん、適応障害がよくなったってことで診断書書いとくね」

 

ぼく「はい」

 

「えっ!?」

 

なんと

 

うつ病じゃなくて

 

適応障害だったと・・・。

 

診断終わった僕「適応障害ってなんだよ」

 

Google先生に頼る。

 

h-navi.jp

適応障害についての症状、発症してしまう原因などは上のページに任せてもらうとして。

 

このページに適応障害うつ病の違いが非常にわかりやすく書かれていました。

自分なりにまとめてみますと。

 

適応障害

うつ病の前段階として診断されることが多い

・原因となる環境から離れると、症状が改善されることが多い

・すべての意欲はなくならない

・しかし、うつ病にかなり類似しているところは多い

 

うつ病

・原因となる環境から離れても、症状が改善されることは稀

・あらゆる物事への意欲がなくなる。

 

 

確かにこのように羅列すると、異なるところがありますが、それ以外はかなり類似しているので、どちらを診断するかは専門のお医者さんでも難しいのかなと思いますね。

 

うーん、僕は個人的にはこの内容を見て、自分なりにこのように経緯を判断したいと思います。

 

私は心療内科の専門ではないですので、実際に味わったことをまとめただけですが。

 

「精神的に辛い状態になり、学校に行けなくなった11月末は適応障害

そこから2月まで適応障害継続

そして2月に留年が確定した時点で全ての意欲が喪失し、うつ病になった。

そこから今の病院に通院を開始し、様々なことに関する意欲が戻り再び適応障害程度に改善し、6月末のつくば一時戻りで適応障害も学業に支障のない程度に改善した。」

 

という感じです。

 

月別

 

2016年

10月 慢性胃腸炎

11月末 適応障害(強め)

12月 適応障害(強め)

1月 適応障害(強め)

2月中頃 うつ病(留年確定)

2月末 病院へ初診

3月末 うつ病の状態が改善。適応障害レベルに

4月 適応障害(11月の適応障害から比べれば薬もあり、圧倒的に軽度)

5月 適応障害

6月 適応障害

6月末 つくば帰省で適応障害がさらに改善。学業復帰が即可能レベルにまで改善。

 

という経緯です。

 

さて、適応障害になったということは、なんらかの原因があって適応障害になったということになりますよね。

 

うつ病になった引き金は上の文章でも分かるように自分では留年確定したということについてで、以降絶望してしまって親との会話もままならない状態になってしまったことは以前ブログにも書いたと思います。

 

適応障害の原因としては「学校」ですかね。後潜在的私の資質です。

 

11月の学校復帰。1日は学校に行けたのですが、忘れもしません。火曜日の実験の日に登校しようとした時にとんでもない不安が襲ってきたことを。

 

とても、泣きたくて、恐怖が襲ってきて、「行きたくない」という状態になってしまいました。

 

外にも出れなくなってしまいました。これで適応障害の引き金を引いてしまったなと思いました。

 

しかし、勉強に関しての意欲は減退はなく、教科書などを読み込むことなどはできたのですが、どうしても学校には行けなかったですね。

以降実家に帰省して、多少はその原因から離れましたので状況は良くなったと思います。そして勉強はやっぱりできました。

 

以降は留年確定、うつ病、通院、改善という流れになります。割愛。

 

そして私の資質適応障害になりやすいものがあったと思います。

 

先程のリンクにも、適応障害になりやすい資質」とあり、特に自分には

  • 傷つきやすい
  • 頼み事を断れない
  • まじめだが頑固

この3つの要因が自分にとって凄い該当するなと思いました。

これはこうだから・・・。って書いていってもきりないのでやめますが、

やはり精神的な病気は「自分は発症しやすいんだ。注意しよう」と心がけるだけでも違ってくると思います。今までの自分はわかっていながら「自分とは無関係だよ」って思っててこうなってしまいました。

 

なので、是非皆さんには、ここで適応障害」といううつ病ではないけど、前段階も症状もあるんだよ。ということを知ってほしいですし、自分はどのような資質で「精神的な病気になりやすいのか否か」ということも知ってほしいです。

 

もし、自分が精神的な病気になりやすいなと思ったら、それは「アンラッキー」ではなく「ラッキー」です。それを把握して生活すれば発症リスクを軽減できることは間違いありません。

 

これも何度も言っていますが、少しでも日々の生活で「学校に行けない、バイトに行けない」とか「辛い」と本当に思うようなことがあれば大学の相談センターもありますし、心療内科にも気軽に行って欲しいと思います。

 

さらに、僕のような「実際に精神的な病気になったことがある人」は専門の方とはまた違うそれぞれの体験したこと、経験があると思います。そのような人たちに相談するのも非常に大きいと思います。なので是非なにかあれば気軽に私に相談してもらっても大丈夫です。(しなくても大丈夫です)

 

さて、けものフレンズ適応障害の効果を発揮するのかに関しては後日書きましょう。

 

以上です。楽しい夏休みを(ブログは結構書くけど)

 

 

 

 

 

 

マスコミの熱が冷めた今、藤井四段を改めて見る。

藤井聡太四段。

 

もちろん、この名前を忘れるほど時間は経過していないと思いますが、竜王戦本戦トーナメントで佐々木勇気六段に敗れてから、予想通りという感じでマスコミは藤井四段のことを取り上げなくなりました。

 

流石に、その次の順位戦は取り上げてましたが、以降は完全に沈静って感じですね。

 

まぁ、正直29連勝した後のカメラマンとか多すぎて見てて気持ち悪いとしか言いようが無かったので、そういうのが減ってくれて個人的には嬉しい限り。

 

まだ中学生なので、ゆっくり将棋を指して欲しいですね。

 

そんな中、藤井四段に完全に乗じて僕の中で勝手に将棋ブームがやってきています。

 

 

 

これ、どうなってるかと言うと、AbemaTVでの順位戦の生放送(無料)と、日本将棋連盟棋譜をLive(月500円)でさらにPCでは、コンピューター将棋ソフト「技巧2」による検討をして見ていました。

 

ところで、今日の藤井四段は見事な勝利でした。

順位戦C級2組で高見泰地五段に108手で勝利です。

 

順位戦というのは、将棋八大タイトルのうちの名人戦、そのなかでもその名人に挑戦できる人を決めるのが順位戦です。

 

まぁ、簡単に言ってはいけませんが、名人の称号を持つ人は「今一番強い人の一人」と言っておきましょうか。将棋八大タイトルでは一番みんなが欲しいって思うタイトルなのではないでしょうか(適当でごめんなさい)

 

また、他のタイトルは例えばプロになりたての藤井四段でも1年目からタイトル戦に挑んで、そのタイトル(例えば、竜王や王将、王位などのこと)を獲得することができます。

 

しかし、名人のタイトルはそうではありません。プロ1年目の方は全員C級2組からスタート。1年間対局を行い、成績優秀だと次はC級1組に上がることができます。

以降、B級2組、B級1組、A級と続き、A級棋士は10名で、この10人は今の将棋界のトップ10と言っても過言ではありません。

 

このA級棋士10名を勝ち抜いた1名がやっと名人(現在の名人は佐藤天彦名人)とのタイトル戦に挑むことができるという、まぁ大変なことがわかりますね。

 

ところで、

 

藤井聡太←は藤井四段のレーティングと最近の公式戦対局結果が表示されています。

 

このページをみたら分かるように、藤井四段は三度の敗戦しかありませんね。

 

そしてこの三度の敗戦、全て自身よりレーティングの高い相手なのです。

つまり現状、自分よりレーティングの低い相手には無敗ということになります。

 

なので、ここから順位戦の対戦相手は現状全てレーティング格下です。

このまま行けば順位戦C級2組から昇格、そして藤井四段は藤井五段になれるのかなとか思ったりします。

 

だからこそ藤井四段の注目したい対局は「自分より格上の相手の対局」ですよね。

 

次は8月24日に豊島将之八段との対局があります。豊島八段は現在レーティングトップの棋士なんと佐藤天彦名人よりも高いのです。

 

是非、お時間のある方は記憶の片隅に「そんな対局あるんだな」と記憶しておいてください。

 

さて、最後に今日の順位戦 藤井四段ー高見五段の「技巧2」による検討結果を掲載して終わりにしましょう。

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少し見づらいですが、下の方にある解析エンジン「技巧2」の検討結果を特に御覧ください。

 

下にグラフのようなものがありますね。このバーみたいのが上にあると先手優勢、下にあると後手優勢と「技巧2」が判断しているということです。

 

これを見る限りでは中盤から後手、今回は藤井四段が優勢を最後まで取っているのがわかりますね。

 

藤井四段は詰将棋が得意で、終盤での大きなミスを本当にしません。これまで三度の敗戦の局面分析もしてみたのですが、全ての敗戦で序盤中盤から相手のいい局面となり、そのまま相手のミスもなく押し切られて負けという対局です。

 

そのため、個人的には藤井四段は800点程度の優勢を取ってしまうと、超高確率でそのまま勝利に突き進んでしまうわけです。

 

なので、今日の対局は「藤井四段のらしい将棋」だったと思います。

 

ちなみに、序盤中盤で藤井四段が劣勢を取られても終盤で相手のミスに乗じたりして逆転勝利もあることは言っておきますね。

 

あっ、後なぜ僕がコンピューター将棋の検討ソフトに「技巧2」を利用させていただいているかと言うと、Macで使える強い将棋ソフトだからです。

 

Macで技巧の導入するという解説サイトが多かったので、それを利用させていただきました。

 

動かし方などは多少調べると多分出てくると思います。使いたいな〜とか思っている方、結構簡単なので是非やってみると将棋がより一層面白くなると思います。

 

ここで、「技巧2」のメイン開発者、出村洋介さんに心から感謝します。

 

将棋ついでにこの本を読みましたよという話も。これに関しての話はまた今度で

 

また長くなっちゃった・・・。

舞台「けものフレンズ」個性的なフレンズ達紹介④ チーター役 石井玲歌さん編

 

coenscyanap.hatenablog.jp

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Part.4(最終回)

気持ち悪いって自覚してるって前回(さっき)書いたのでね・・・。

 

最後はチーター役の石井玲歌さんです。

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石井玲歌さんは、公にアクティブに活躍もしているわけでもなく、動画配信もしておらず、謎の多い人物です。

 

でもTwitterはやっているので近況を知ることはできます。

 

twitter.com

https://nonremuq.theblog.me

nonremuq.theblog.me

 

ブログもやっているみたいですが、画像だけですね・・・。不思議な人です。

 

どうやらフリーランスの女優さんで、どこの事務所にも所属していないみたいです。

 

舞台「けものフレンズ」でチーターはジャパリ便のリーダーで、様々なちほーへ荷物を飛脚形式(ここ歴史)で届けているらしい。最近はみつりんちほー(俗に言うAmazon)からの荷物がめちゃくちゃ多くて困っているらしいです。

 

後はこの記事で、4thセルリアンの筆頭候補に勝手にしてしまったのがこのチーター役の石井玲歌さん

coenscyanap.hatenablog.jp

 

真相はいかに・・・・?

 

というわけで石井玲歌さんに関しての情報が普通に何も得られないので、あっさりこの「気持ち悪すぎる企画」は終了です。

 

結論:全員可愛い。

はやくDVD発売と再演してくれ。

舞台「けものフレンズ」個性的なフレンズ達紹介③ 2役タイガー役 酒井蘭さん編

 

coenscyanap.hatenablog.jp

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Part.3

 

実は前回の記事くらいから「単純に気持ち悪いことしてるな自分」って思ったけど、中途半端にやっては行けない(人生経験)ので、気持ち悪いこと承知で後2人を書きます。

 

今日は ホワイトタイガー/サーベルタイガー役の酒井蘭さんです。

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可愛い・・・。どちらかと言えばカッコイイ・・・。(これしか言いません)

②で紹介した西川美咲さんと同じジャストプロ所属です。

 

注目しているのは、酒井蘭さんはYouTuberなのです。

YouTuberって言っちゃうとあんまりイメージがいいのかな・・・

僕はあまりいいイメージがないんですよね、事務所どうしの衝突とかがなんか遠目から見てて泥沼だったりね・・・。

 

最近は、お祭りクジ屋クラッシャーとパズドラから実質クビを言い渡された赤パーカーYouTuberのコラボ動画が話題ですね。

 

正直どちらもあまりよくわかってないキッズを洗脳している感じがして嫌なんですよね・・・。

 

まぁ、一部のYouTuberの動画などは見てますよ。たまにすっごい面白い動画とかありますし。

 

あぁ・・・。僕のYouTuber観はどうでもいいんです。

 

酒井さんは主にモンスターストライクの動画を配信しています。

残念!おじさんはパズドラ党だった・・・!

 

昔はモンスターストライクもやろうかなとか思ったのですが、両方やったらもう地獄なので未だに一度もやったことはないですね。後友達少ない人にはパズドラが適してるの(これ大事)

 

www.youtube.com

 

たま〜にパズドラも動画出してますね・・・。以前フレンド申請したけど満員だったっけね・・・。フレンド拡張してくり〜

 

まぁそんなことはさておき、舞台「けものフレンズ」で酒井蘭さん演じるホワイトタイガーサーベルタイガーは面白かったり、可愛かったり、カッコよかったり・・・。

 

そして重大発表(再演決定を初めて発表したのは酒井蘭さん)もするという重要なキャラです。

 

まぁ、本人も言ってるようにホワイトタイガーはタヌキ(演:加藤里保菜さん)が化けただけなんですが・・・。それが可愛い(それしか言いません)

 

サーベルタイガーはセルリアンに勇敢に闘うフレンズです。そして野生解放を宣言するカッコいいフレンズ。でも可愛い・・・。(結局これに尽きる)

 

はい、ただ可愛いって言っただけですね。終わり!閉廷!!

 

僕だけ夏休み終盤戦

Facebookの丸パクリ)
 
今日の関東地方は本当に暑いそうですね。こちら北海道は7月は本当に関東に負けず劣らず暑かったのですが、現在はかなり涼しい日々になって大変過ごしやすいです。でも少し湿度が高いかなと言う感じです。
 
さて、大学生の皆さんは夏休みに突入した方、大学院試験勉強に励んでいらっしゃる方などがいるかと思います。
 
僕の人生で一番長かったかもしれない「夏休み」はいよいよ終盤戦という感じです。
 
明日病院に通院して診断書を貰って復学届を提出します、いよいよ復学だなという感じです。
 
まぁ、「休んでる期間」としては昨年の8月からですので結局9月まで休むと確かに14ヶ月も休んでるんですが、実際体調面、精神面でとても辛かった期間が半分以上を占めていたので、結局ゆっくり休めたのは今年の4月頃からかな・・・?なので実質休みは6ヶ月でした。
 
色々と遅れてしまったこと、できなかったことなどもありましたが、人生経験として学ぶことはお金や自らすすんでできるような体験をした気がします。正直回避できるならそれに越したことはないと思います。色々と金銭面などで厳しくなったのは事実ですし、両親を含め多くの方に迷惑をかけてしまったことは事実です。
 
でも、昔からなにも無かったのが不思議で自分のような精神面が弱いことは自覚していました。正直それが初めてこの自由な時間が多くて、失敗しても被害を小さくできる大学生の間に起きたことは幸運だと思っています。
 
今回、このようなことがおきて、自分と、自分のメンタルに改めて向き合うことができました。自分との付き合い方をよく知ることができたと思います。これからはどうなるかわかりませんが、このような経験をして、学習した自分はまた色々な壁にぶつかると思います。その時にまたメンタルを崩壊させないように自分をコントロールする術を今回学べたと思っています。
 
必ずこの1年間が、「人生の中の無駄な1年間」ではなく、「人生の中で絶対に必要だった1年間」と後々思う時が来ると思っています。
 
さて、3.5年生として9月、秋学期を迎えます。
3.5年というのは、せっかく研究室に席を頂いたのですから、少し4年に足を浸けて頑張ってみたいと思います。
 
ただ、病み上がりに変わりないので、無理はしませんが。
 
8月末には必ずつくばに戻ってそこからずっといますので是非お食事やお話をしたいです。貴重なお時間を割いて頂ける方がいましたらご連絡ください。