PowerEleCyana's Blog

休学して、留年した大学生が綴るうつ病(本当は適応障害だった)の備忘録、自分の趣味について掘り下げて書いて自己満足するブログ。お金を稼ごうとか気持ちはないので、日記感覚で。最近はRAISE A SUILENの話多め

RASで人体を作成する話

※推しの話題です。

 

どうでもいい話なのですが、ラボのキーボードを最近購入した赤軸にしたのですが、タイピングが快適すぎて死ぬまで叩いていたい気持ちです。

 

だからってラボで趣味のブログ更新するなってな・・・。

 

本題です。こちらを御覧ください。

 

 

何を隠そう、私がれおちゃんを推し始めたのは「チームRAS」という素敵な表現をあの武道館の感想コメントで残してくれてその表現が本当に私の心に突き刺さりました。

だから、僕はれおちゃんを推していると過言ではありません。

 

だから、れおちゃんって変なやつ(ちょうど最新回のラスラジの楽屋裏を聞いてそんなことを思った)だけど、上のツイートみたいな「上手な喩え」ができるところが大好きです。

 

RASの血液って表現素敵すぎて・・・。

 

僕はこんなツイートしました。

 

 

つまり、発展させたってことですが、でもやっぱりれおちゃんの「RASの血液」って表現大好きです。

 

多分ここまで本人が考えていないかもしれないけど「血液だけじゃ成り立たないから、私達(他のメンバー)がそれを支えてその中でちぇるさんが血液として流れている」

 

みたいに明らかに過大に捉えています。

 

本人はそう意図してなくてもそういうふうに素敵に捉えられる表現をするれおちゃん天才だと思うんですよね(変な人だけど)

 

じゃあ考えた

 

Q本当に他のメンバーは細胞でいいのか?もう少し詳細に書いてみよう

 

今回考えました。

条件

・人体を構成したら終了。

 

です。そこまでに「Raychallさんは血液」という大前提から他のメンバー・・・。

今回は「チームRAS」という表現をお借りして、メンバーだけではなくスタッフ、そして我々ファンを含めて「オールチームRAS」で人体を作ってみましょう。

(もうわけわからないでしょ)

 

今回登場する主な人物はこちらです。

 

・Raychallさん(血液)

・紡木吏佐さん

・夏芽さん

小原莉子さん

・倉知玲鳳さん

大塚紗英さん

前島亜美さん

伊藤美来さん

・RASを支えるスタッフ

・RASを応援する我らファン

 

・・・。多くない?

でも今自分が思う限りの「チームRAS」ってこれくらいいると思うんですよね。

 

佐倉綾音さんはあまり回数が多くないので除外しました。

 

順番に考えていきましょう。

 

・Raychallさん(血液)

大前提です。どんなことがあってもここは変わりません。だって推しが決めたことだから

 

・紡木吏佐さん

血管にしました。どうしてかといえば、Raychallさんの曲だけではRASの楽曲のボーカルラインって乗り切りませんよね。そのためにはサブボーカルでも紡木さんが必要。つまり血液を流すために必要なもの。じゃあ血管でしょ

 

・夏芽さん

各種臓器にしました。表現が難しいんですが、RASが人体として活動できるにはこのなつぴーさんのドラムは不可欠です。だから人体が活動できるためにものはなつぴーさんに割り振ろうと思いました。

 

小原莉子さん

やべーやつ。RASのやべーパフォーマンスを体現した存在、

でもその存在って小原さんだけじゃない。れおちゃんもそう。

だからこの二人には筋肉細胞と骨になって動いてもらいましょう。

RASが暴れるためにはこの2人が不可欠だと思いました。

 

大塚紗英さん

おへそ。は?って思うんですが、今のRASとしての形としては確かにさえチさんはいなくても成り立つけど、この形の前、THE THIRD(仮)では絶対不可欠な存在でした。

そんな過去を思い出すとき、つまり生まれた時のマーク的な役割なんだと思います。

だからおへそ。おへそって生まれた証だもんね。

 

前島亜美さんと伊藤美来さん

装飾です。チャームみたいなもの。もちろんRASだけで動けるわけだから直接人体の活動に関係はないでしょう。でもいたらよりRASが輝く存在。だからポイントで輝くチャームポイントだと思います。

 

・スタッフの皆様

頭脳です。RASがこれからどんな動きをしていくかを決めるから。これは絶対外してないと思っています。だからスタッフがいなければ当然RASは動きません。それはどんなバンドでも一緒のことだと思います。まとめるのも当然スタッフさん。

 

・我らファン

皮膚、そしてお洋服です。

我らがいることで、よりRASが映えるはずです。もしいなかったらRASはただ動く存在。でも我々がいることでRASは輝きます。そんなの他のバンドでも当然です。

 

 

というわけで勝手に割り振りました。これは個人的に勝手に割り振っただけなので、意見などは受け付けません。だって勝手にやってるだけなので。

 

結論何言いたいかと言うと

 

れおちゃん、言葉の使い方素敵!

 

終わり

 

本当に就活がやっと・・・。終わりました。(大逆転就活とコロナ禍の就活を考える)

 

coenscyanap.hatenablog.jp

 

前回の冒頭に書いたとおり、就活が終わったのでそれについて書かせていただきます。

 

「誰得」って思うんですが、自分の心境整理のためです。誰かのために書いてるわけではありません。

 

昨年12月から振り返っていきます。

 

(最後にどんでん返しがあるかもよ)

 

2019年12月

なんか色々あって夏のインターンに参加しなかった自分。

ちょっと危機感感じて冬はなんか行こうと思っていて、

 

そこで知人の紹介で教えてもらったN社の1dayインターン

 

内容はチームで成果を出すやつだったけど、「ITでこんなこと将来やってみたいな」って気持ちになってここを第一志望にする。

 

これまでは鉄道系なら自分の研究を活かせると考えて、私鉄を志望していたんですが、

そこから一気にIT系にチェンジしたのがこのインターンがきっかけということになりますね。

 

2020年初頭 謎のウイルスによって合同説明会が尽く中止になる。

 

当然予想外でしたが、「まぁ大丈夫やろ」くらいの軽い気持ちでした。

 

2020年3月末

一気にES書きまくってどんどん通る。

なんだかんだでESで落ちた企業ってあんまりなかったですね。

F社とかいくつか大手と、超適当に書いた中小は謎の落ちを見せたけど

(多分志望度が全くないのがバレた)

 

2020年4月

当初志望してた第一志望だった某私鉄会社に落ちる(一次集団面接)

 

4月って緊急事態宣言のときですよ、そこで集団面接する時点で半分意味わからなかったし、そんな企業ええわって気持ちで対策もせず適当に挑んだら当然落ちました。

 

そっから面接で落ちまくるフィーバーが始まる。

 

とにかく落ちる、落ちる落ちる。

もしかしたらコロナでもう採用数をかなり減らしてたのかもとは思ったけど。

 

2020年5月

推薦で受けた第一志望のN社。

 

一次面接は通るけど二次面接で落ちる。

正直対策は今振り返ると甘かったなと感じてます。

 

後述しますが、せっかくKindleで面接対策の本二冊買ったのに読んでなかったのは正直敗因だったのかもしれません。

 

そこでやはり絶望しましたね。滑り止めと思っていたもう一社のT社も落ちて完全に切り札が消え去り、ここからどうしようかを考え始まる。

(何故かわからないけど、T社に落ちてから見たこともなかったT社のCMが死ぬほどテレビで流れてくるのは辛いし、今も正直見るたびにイライラしてる)

 

2020年6月

大学がオンラインの合同説明会を開催する。

そこで5社くらいエントリーして、「この中から多分どこか行くんだろうな」という感じに

 

2020年7月

面接も流石にコツを掴んで、最終面接にはちらほら行けるようになる。

でも・・・。

 

落ちる

 

後に調べてわかったんですが、最終で落ちるってことは自分のポテンシャルはいいとして企業への志望度が弱いかららしい。

 

多分適当な気持ちがバレたんでしょうね。

 

7月末に6月の大学での合同説明会の分の手札もほぼ切れて(受けてたところもあったけど)

 

ここからちゃんとマイナビリクナビを見ると「あなたに適した企業」みたいのがたくさんありまして、そこから数社受けることに

 

何社かは恐らく採用数も減ってきて、SPIとかの時点で落ちることもあったけど、面接までは余裕でいける。

 

そしてここでやっとKindleで面接対策の本を読みました。

 

正直目からうろことまでは言わなかったけど、対策しきれなかったところもしっかり書いていて、正直ここで初めて就活とちゃんと向き合った気がする。

 

そして、やっと一社から内々定に近いものが出ました・・・・。

 

・・・・・・。

 

終わりだと思うじゃん。

 

ここから大逆転のお話。

 

時は遡って2019年6月のお話

 

私は研究の一環である企業を訪問してました。

 

私の研究で必要なあるソフトがあるのですが、それを作っている会社。

そこにソフトの使い方講習会が無料であるということなのでそれに参加してきました。

 

そこでふと思ったことがあるんです。

 

「ここで働きたい。」

 

と。

 

それはまだ就活を全く考えていなくて、前述の第一志望が私鉄というのも決めていなかったときでした。

 

その会社は外資系でちょっと就活に関して特段の記載がなくて

正直諦めていたところがありました。

 

時は流れて2020年7月

 

研究室のボスから「その企業からの求人がある」と仰ってくれました。

 

なんでも、「本当は中途採用を募集してたけど、僕のために『新卒でもOKか』」と聞いてくれたそうで、それでOKをもらっていたそうです。

 

本当に女神様のようなボスです・・・。もう感謝しか無いのですが、

そこでその企業を受けることにしました。

自分の中では「第0志望」と勝手に名乗って始めました。

 

正直、大変でしたが、対策もこれまでの比較にならないほどしてきました。

 

でも聞かれるのはテクニカルなこと聞かれたり、正直予想外でした。

二次面接は外国の方と面接で全編英語だし、めちゃくちゃ大変でしたが、

 

今でも思います。やれる限りのことをやり尽くしたというのは自信を持って言えます。

 

そして・・・・。今日

 

良い報告ができました。

 

本当に嬉しかったですね。本当に最初の最初に志望していたところに入社できるなんて思ってもいなかったので。

 

就活の終盤は正直、スキルを身に着けて転職する気持ちでいっぱいでしたよ。正直有名な企業はもう受けられなかったですからね。

(それがバレて最終面接で落ちてたのかもね)

 

正直、色々あったけど、最後に本当に志望してた企業に入社できるだけで死ぬほど満足です。

 

あっ、来年からは東京に住みます。推し事も捗りますね。

 

 

最後にこのコロナ禍での就活に思うことと、来年の学生に言いたいことなどを書きます。

 

・就活はやはり楽しいものではない。自分をアピールするって難しすぎる。自己肯定感がない人(自分)にとっては尚更のこと。

・自己分析は絶対やるべき。5月くらいにバカみたいに落ちたときに本当に自分のことを語れてないなと辛さを感じて、以前自己分析の本を買ったのにやらないことに本当に後悔した。

・理系の大学院生は研究のことを高く評価してもらえない企業だと、正直文系の色々やった学生よりもガクチカなどで弱いので苦しい。IT系って文系も受けるってよく言われるけど、そういうガクチカとか、就活への入れ込み具合が理系大学院生とは違うわけだからそこで負けることが多い。やはりそういう時に勝つためには自分をよく知ること(自己分析)だと感じた。

・つまり何が言いたいかと言うと、理系大学院生は研究が評価されないと就活では弱いポジションになりやすい。IT系はそういう点でも辛かったんだろうね。(↑と同じこと言ってんな)

・就活は孤独にやると本当にメンタルぶっ壊れて死にます。だから、他に就活してる人とかとお話とかしながらがいいなと感じました。でも自分の場合は研究室の他のM2はみんな内定もらって研究ばかりしててもう声かけられなくて勝手に孤独になってしまった。そこからの就活はマジで辛かった。必ず就活進行中の知人を一人でも持ってお互い励まし合うことはしよう(幸いにも僕には同じく就活を進行中の知人が一人いたり、もう社会人になってる知人とかがいてなんとかメンタルを保つことができた)

・今年も恐らく企業によってはそうだったと思うが、来年の就活は間違いなく厳しくなる。そんな中やはり大事なのは対策をどれだけできるかということだなと感じる。

特に大事にして欲しいのは、「第一志望の企業を一番最初に受けることがないように早期段階で特に受ける気のないけど早めに面接ができる企業」を受けて練習をすること。もちろんフレンドとの面接練習もいいけど、いざ実際に面接をやると、自ずと自分で良かったところ、悪かったところを感じれるはずなので、それを活かして本番に望んで欲しいなと思う。

 

・もう一度言うけど、就活はマジで楽しくない。

 

 

就活・転職は二度とやりたくないと思います。だからこそ今回入社させていただく企業に全身全霊を捧げたいと思います。

 

それでは。読んでくれてありがとうございました。

 

(P.S. やっぱり株式会社Sのオーディションを二年越しで通ったくらちれおちゃん!って本当にすごいよね。)

 

 

BanG Dream! 8th LIVE Day2 RAISE A SUILEN THE DEPTHS ライブレビュー・レポート

Q 就活はどうしましたか?

A 近く色々書きます

 

そんなことより、今日、ライビュに行ってきました。

 

そうです。行ってきたのはライビュです。流石に富士急は行けませんでした。

 

BanG Dream! 8th LIVE DAY2 RAISE A SUILEN THE DEPTHS

見てきました。

 

セットリストなどは掲載されているでしょうし、楽曲ごと振り返っても伝わりが悪いと思うので、今回は全体の話をします。

 

まずは大枠で一言

 

良かった。

 

これに付きます。非常にいいライブだったと思います。

 

実を言うと、これまでのRASのライブ(僕が最後に見たのは昨年7月の神戸だったのですが)はたしかに良かったんですが、はっきりと「いいライブだった」と言えないでいました。

 

もちろんこれまで書いたことに嘘はありません。でもとても満足したとは言えなかった。

 

でも今回は全然違った。状況の違いが大きかったのかもしれない。

 

”ライビュという拍手もなにもできない環境だからこそ、普段暴れていたから伝わってこなかったRAISE A SUILENのたわわに実った果実のような素敵な楽曲たちを心から堪能できた”

 

それが理由だと思っています。

 

暴れるのも一興。だってちぇるさんが暴れろって言ってんだからむしろそれが正しいんだと思う。

 

でも今回は状況が状況で、ライビュでは動くことも基本できない。だからこそこれまで味わえなかったRASの味をふんだんに味わうことができました。

 

それがとても良く感じた理由だったと思います。

 

じゃあ大まかな感想を

 

・RASの楽曲を味わうことができたけど・・・。

前述の通り、今回のライブでRASの楽曲を堪能できました。

でも堪能すればするほど、体の筋肉細胞が疼いてくる。

 

「体が動きたい、叫びたい」という気持ちが止まらなくなりました。

 

もちろん、NGな行為なので自重しましたが、RASの楽曲にはそんなパワーがあるんだということを改めて実感したとともにちょっと怖さすら感じました。

 

RASの楽曲は我々を動かしてくる力があるんだなぁと。

 

いつかまたやってくる。RASの楽曲で暴れられる日を楽しみに。

それまでは心からRASの楽曲を味わおうと思いました。

 

・ついに”RAISE A SUILENだけ”でライブができた。

「そりゃせやろ」って思うと思いますが、

 

これまでRASのライブって、パスパレ、ハロハピ、アフロ、グリグリなどのカバーをしてきましたよね。別にこれを悪いことだと思ってないし、個人的には、ハロハピを歌うれおちゃんが大好きなのでもっと歌って欲しいんですよね笑

 

でも今回はそれはなし。加えて同じ楽曲を二度演奏もしなかった。

 

これを共に満たしたのは初でした。(合同ライブ除く)

 

つまり、”RAISE A SUILEN”だけで2時間ライブをやりきれるだけの楽曲が揃った。

 

そういうことですし、まだカバーでなら演奏してない楽曲すらあるわけです。

 

RASも戦える土俵を整えてきたわけですね。

いつかは「この楽曲やってほしいかった〜」なんて嬉しい悩みが来る日はそう遠くないでしょう。楽しみ。

 

・アレンジ

僕が神戸で軽く聞いた時(暴れていたから)は、楽曲にアレンジをあまり感じなくて、ただ音源再生みたいに聞こえちゃっていました。

 

でも今回はちゃんと味わったからかな。楽曲にものすごいアレンジがされていることを感じました。

流石にどこどことは思い出せないけど、特にわかりやすいりこぴんとれおちゃんのアレンジはよく伝わりました。後ちぇるさんも歌を変調してたりしてたなぁと。

 

特に何度も演奏してきたデクラレなどはかなりアレンジありましたよね。

歌い出しを繰り返してテンションを上げていくところとかいいなぁと感じました。

 

 

おおまかなところはここまで。

 

後は小さいところを点々と書いていきます。

 

・ハピアラのリミックスはエモかった

 

今日のOAはHappy Aroundでした。順当に行けば予想もできたかな。

Argonavis系統って意見もありましたね。

 

ただ、D4DJも進化してるんだなと感じました。

リミックス楽曲がとてもエモかった。各務ちゃんのDJアレンジも

初めてD4DJを見た時より全然良くなってたし、みんな進化してるんだなと感じました。

特にモー娘。ももクロをやるとは思わなくてびっくり。

カバーもとてもテンポいいし、ハピアラがやるにはいい曲選んでるなぁと感じました。

 

 

・ショルキーっていいよね。

ハピアラののんちゃんとれおちゃんは今回ショルキーで演奏しているときがありましたが、いいなぁって・・・。具体的にどういいかは言えないので。一言で言うと

 

エモい。

 

 

・りこぴんの○○ギター

 

りこぴんが自己紹介のところでは背面ギターを見せてくれるわ、さらに他の場面では

平たい面にストランドバーグ置いてお琴ギターを披露してました。

 

加えてりこぴんのギター演奏、いままでれおちゃんばっかり見ていたのでちゃんと見ていませんでしたが、えげつないですね・・・。

 

ステップ踏んでのギターをいっつもやってる・・・。

特に!NVADEの時は一番えげつなかったです。むしろコワイまでありました。すごい。

 

・デクラレで狙うれおちゃん

 

これは現地はどうなのか知りませんが、

クラレの2番あたりでれおちゃんがものすごい目線でちぇるさんを狙っていました。

その姿にちょっと笑ってしまいました。確かに本気なのは伝わるけど可愛かった・・・。

 

・火柱

 

ライブでおなじみ火柱、屋外なら良くあがることがありますが、ついに本ライブでもあがりましたね。1本3万とも言われる火柱。

 

それが結構良い数あがってましたね。アレ見るたびに

「あっ、3万円がたくさんあがってる〜」って思います笑

 

多分プレシあたりの人は熱気、感じたと思います。(普段サザンのライブで感じているので)

 

 

 

・・・。さて最後に改善してよブシロードさんってことだけ書かせてください。

 

これまでのライブでは僭越ながら”RASさんのライブはここを良くしたらもっとよくなる”みたいなことを書かせていただきましたが。今回はマジでなかった。

 

まぁ、もっとたくさんたくさんアレンジして音源とは異なるライブを展開して欲しいというのが僕の思いです(カバー曲は難しいからいいんですけど)

 

で、今回、ブシロードに改善してほしいなと思ったのは

 

幕間映像

 

です。今回のライブでも二回ありましたが、なんかひたすらてんかんをおこしそうな画像を垂れ流して我々を待たせる映像・・・。

 

僕は正直納得いきません。アレがRASの色って思わせたいと感じるのですが、

正直退屈で、これまで暖まってきた体も冷えちゃうんですよね。

 

いや、確かに幕間映像が必要なのはわかりますよ、だってお色直しというか汗拭いたりとかしたいですよね。それはよくわかるんです。映像を入れる理由はわかるんですけど。

 

その間の映像をもう少し見てて楽しいと感じるものはいかがでしょうか?という意見です。

 

例えば

・ライブへの意気込み映像

・メンバー間の思うこと映像(ポピパとかがやってたやつ)

Roseliaみたいなネタ系映像

etc...

 

ネタは絶対いっぱいあると思います!

 

だから、この幕間映像だけはなんとかしてほしいです。

ライブの温まりを保つためにも絶対なにか入れてほしいなという思いがあります。

 

まぁ、今回はコロナで難しかったのかもしれませんが・・・。

次回以降に期待させてください!!

 

というわけで3000文字にも渡るライブレビュー書いてきましたが、

これをメンバーやブシロードに読まれることは決してないわけで、

多分僕の戯言で終わるんでしょうね笑

 

それでは。次は多分就活の話です。

MorfonicaのDrのmikaさん(@mika_d_dr)がBanG Dream!的に新しい価値になるかもしれない

 

Morfonicaってすごいロゴを見ると積分したくなるんですよね

mikaさんのTwitterID見るとものすごいrで積分したくなるですよね

 

↑は結構マジな話だったりする

 

そんなことより、Morfonicaが始動しましたが、昨日今日の生放送をバーっと見ていて

 

mikaさんってBanG Dream!に全く違う風を吹かせる面白いポジションだなぁ〜って思っています。

 

これまではBanG Dream!の特にドラムを裏から支えるお仕事。でもメンバーのことをめちゃくちゃ知ってる(特にドラムメンバーのことはヤバいくらい知ってる)

 

そんな裏方にいた人が表舞台にやってきたのって初めてだと思うんですよね。

 

例えばおゆちゃん(西尾夕香さん)はずっとファンだった立場からのモニカ。これは実は紡木吏佐さんもこの例だったりする(確かね)

 

だから今日のラスラジでもこれまでの裏トーク・・・。悪い話ではなくて今まで色々やっていたんだよ〜って話。特にめぐさんに色々していた話が印象的でした。

 

さらにドラマーとしても流石先生ということで、やることが違いますね。スティックの重量測定とか・・・。でもプロはみんなやってるのかなぁ?確かに偏りがあったら困るもんね

 

だらだらと書いてもまとまらないので、個人的に思う!mikaさんのBanG Dream!にもたらすいいポイント!

 

  1. これまで裏方として支えていた方が表舞台に立ったので非常に珍しいパターン
  2. 裏方としてメンバーとも関わる機会が多かったので、もう馴染んでる
  3. あいあいさんも敬語を使うってことはそういうことなので中の人繋がりではみなさんのお姉さんキャラになると思われる。
  4. モニカでもセンターのあまねちゃんが超若いので支えてあげてほしいと思う
  5. 個人的にmikaさんがビジュアル的にすごい好きなんですよね
  6. mikaさんへのようつべコメント欄民度3くらいでがっかりしたので悪口はやめようね!

 

こんなところですかね。本音漏らすとmikaさんがとても好みなんですよねぇ〜

 

ちなみに外キャラですと、広町さんですかね。

 

そんなmikaさんに僕は期待しながらモニカを見ていこうかなと思います。

そんな小さい記事でした。

 

 

今年のスポーツの観戦日程など

ちょっと整理という感じで、今年のスポーツ観戦のスケジュールをおおまかに整理します。

 

サッカーではこの試合とかではなくて、だいたいこの期間みたいのを整理します。

 

他のスポーツでは年間の追いかけは難しいので、大きな大会だけをカバーしたいと思ってます。

 

東京五輪

7/24〜8/9

 

国内サッカー

2月〜12月(ただしオリンピック期間の7月中は試合なし)

 

海外サッカー

1月〜6月

 

F1

3月〜8月頭 (サマーブレイク) 9月〜11月

 

テニス

全仏 5/24〜6/7

全英 6/29〜7/12

全米 8/31〜9/13

FINAL 11/15〜11/22

 

日本プロ野球

3月〜11月

 

メジャーリーグ

3月〜10月

 

センバツ

3月19日〜3月31日

 

夏の甲子園

8月10日〜8月25日

 

自転車レース

ジロ・デ・イタリア 5/9〜5/31

ツール・ド・フランス 6/27〜7/19

ブエルタ・ア・エスパーニャ 8/14〜9/6

 

日本のモータースポーツ

割愛、不定期なので。

 

他にもWECなどがありますが、多分簡単にですが、見ると思うので割愛

僕の推しでも紹介しようか-第一回 ゆきそんさん(@yukison324)

ずっと前に「紹介記事とか書いてもいいですか?」とツイッターで聞いて快諾をいただいてから、そのまま放置してた本当にダメ人間です。

 

というわけで、連載できたらいいなぁと思いながら僕が推しとして好きな方を紹介する非常にわがままな企画が始まりました。

 

これまでRASメンバーの紹介などはしてきましたが、アレは他の方に知ってほしいという気持ち非常に強めで、情報中心に書いてみました。なので、私がどうして好きなのかみたいな感情をなるたけ封殺して書いてきましたが。この企画では一般人の方にフォカスをあてながら、僕がどうして好き点とか、良さを紹介できたらいいなと思っています。

だから、紹介する人がどんな経緯を歩んできたのかなどは省略して、これがええんですよ〜みたいなことを書けたらいいなと思っています。

 

悪く言うと、調べが正直浅いので、詳しく知りたい人には向かないけど・・・。ストーカーにはならないでね。

 

第一回は僕が始めて知ったバンドリコスプレイヤーであるゆきそんさんを紹介します。

 

twitter.com

ゆきそんさんはお米が日本で一番生産される都道府県のコスプレイヤー

実はバンドリのコスプレイヤーは非常にこの県に多いことが知られていたり知られていなかったり、他の方もいつか紹介できたらいいなと思っています。

 

これまでされてきたコスプレを振り返ると、僕が覚えている限りでは

朝日六花(バンドリ)

花園たえ(バンドリ)

マスキング(バンドリ)

氷川紗夜(バンドリ)

瀬田薫(バンドリ)

宇田川巴(バンドリ)

若宮イヴ(バンドリ)

今井リサ(バンドリ)

大場なな(スタァライト

胡蝶しのぶ(鬼滅の刃

胡蝶カナエ(鬼滅の刃

錆兎(鬼滅の刃

ペパロニガルパン

アンチョビ(ガルパン

武部沙織(ガルパン

ルクリリ(ガルパン

リゼ(ごちうさ

秋山澪けいおん

クルシュ・カルステン(リゼロ)

 

・・・・。書き続けるときりがないのでやめておきます(ちょっと調べた)

 

他にもガルパン秋山優花里、ダージリンなどがありました。

 

何が言いたいというと、

 

最初はガルパンのコスが非常に多かったんですね。

後はかなりラブライブのコスも多かったです。

 

流れとしては

2017年 ラブライブガルパン

2018年 謎の期間

2019年 バンドリ、ガルパン鬼滅の刃

という感じでしょうか。

もしかして朝日六花で知った方も上2つのコンテンツは強いですから。

最近見ていない人は今のコスを見たい!という方も多いかもしれませんね。

 

僕は大洗が近いというのもあってガルパンは一応知ってる程度です。

でもガルパンおじさんは名乗れませんね。失礼に値するので。

 

(後はなぜかボウリングのスコアの画像が多い。俺かよ。)

(僕のボウリングのハイスコアは232です。マウント取るな)

 

ちなみにキャラ別だと圧倒的に多いのは氷川紗夜です。

なぜって以前から推しが氷川紗夜だからっぽいですね。

 

引用とかしてもいいんだけど、今回は割愛させていただきます。

 

ゆきそんさんといえば?朝日六花って答える方も多いかもしれません。

僕が知ったのはこのコスだったので。僕の中ではそうですね。

 

そのツイートは引用します。

 

 

 

とても素敵な朝日六花だなぁって思って僕かんたんにフォローとかリプライしない人間なのですが、すぐリプライしていました笑

 

じゃあ今回は僕が個人的に好きなゆきそんさんのコスプレのTOP3を掲載して〆にします。

 

第三位 マスキング

三位は最近されたマスキングです。

 

マスキングは女性ですが、かっこいいにパラメータを振り切ったキャラ。

一方でゆきそんさんはお顔としては可愛いビジュアルをされていると個人的には思っています。それをマスキングになりきったメイクでカバーしてきた。

 

僕の中ではかなり衝撃的でした。これまでゆきそんさんのなかった新境地です。

以前と比べてもゆきそんさんのコスがどんどん進化しているんだなと感じた一枚でした。

 

ちなみに、初歩的な話をすると、

可愛いキャラってのはカメラを上から向けて撮影(ハイアングル)、かっこいいキャラはカメラ下から撮影(ローアングル)という鉄則みたいなものがあります。

 

そうなんですよ。みなさんローアングルしてるのはかっこよく撮影したいからんですよね。パンツばっかり撮るな。

 

それはさておき、一般的な上記の鉄則に倣うなら、マスキングはもちろんローアングルからの撮影がいいはずです。

 

しかし、上の写真、ハイアングルなんですよ。

これはカメラマンとしては不思議でした。

 

でも見たらわかりますよね。カッコいいんですよ。

だから見ていて「なんでカッコいいんだろう・・・。」って思っていました。

 

多分それは、メイクと顔によるカッコよさの付加が出た結果なんだと思います。

 

第二位 朝日六花

僕がゆきそんさんを知ったきっかけの朝日六花は二位にしました。それより上があるので・・・。

ちなみに、昨年の夏コミで僕が始めてゆきそんさんにお会いした時のコスもこの朝日六花でした。

何がすごいって中の人から公式にコメントをもらうってのがびっくりしました。

 

 

ちなみに小原莉子さんは一眼レフをお持ちで、今はお忙しいでしょうが、以前はコスの撮影をされていたそうですよ。不思議な方。多分ガチのオタクなんでしょうね。

 

この日は暑かったから・・・。僕も撮影させていただきましたが、個人的には不満な撮影でした。(ゆきそんさんの素敵さを全く引き出せなかった)

是非また涼しくて、新型コロナウイルスが収束したときに出してほしいなと思っています。

 

第一位 今井リサ

「どうせお前はRASのオタクやからマスキングと朝日六花なんやろ」って言われそうですが、第一位はそうではないんです笑

 

一位は今井リサです。僕が未だに一番大好きなコスです。

 

 

何が好きって、今井リサのチャラチャラした感じが見事に表現されているなぁと。

今井リサってかっこよさと可愛さを両立するコスするには非常に難しいキャラだと思っています。

 

その中でゆきそんさんによる素敵な今井リサのコスがとても僕には突き刺さりました。

見事に両方が成された。とてつもないコスプレです。

 

ゆきそんさん、以前はこんなことを仰っていました。

「身長がコンプレックス」

 

女性で背が高いとコンプレックスになる人は少なくないと思います。

でも今ではそんなことを仰る機会がとても減ったなと感じました。

多分この身長を武器にしてきたんだと思います。

以前までのコンプレックスを武器に、今では高身長のイメージがある宇田川巴などのキャラがとても輝いています。

 

ちなみに、未だに僕が「またゆきそんさんのコスで撮影したいものはなんですか?」と聞かれたら

 

「リベンジとして朝日六花。是非見て撮影したいのは間違いなく今井リサ」って答えます。

 

朝日六花は先程述べたように前回失敗した際のリベンジの意味を込めています。

今井リサは是非生で一度拝見して、撮影したいと思っているキャラです。

 

さて、案外長くなりましたが、最後に実は僕が一番大好きなゆきそんさんのコスプレがあります。

 

えっ?一位は今井リサでしょ?って思ったそこのあなた。

 

それではこちらを御覧ください。

 

 

 

 

 

なんじゃあこの美人はああ!!!

 

というわけで、本末転倒炸裂すると、僕が好きなのは

 

ゆきそんさんのコスをするゆきそんさんでした・・・・!

(もちろんコスも大好きでございますよ!!)

(実はポートレート撮影は大好きなので是非させて欲しい・・・!!)

 

終わり。

 

 

 

 

 

1年前、全ては変わった。【RAS武道館を振り返る】

新しいキーボードを買いました。

 

以前からMajestouchを使っていたのですが、赤軸を買いました。

 

理由はラボにメカニカルを持ち込みたいから自宅のを新調しようという気持ちです。

ついでに茶軸のほうは洗濯しました(キー洗っただけ)

 

だから今日はタイピングしたい気持ちなので、強引にネタを見つけて書きたいと思います。

 

ちなみにタイピングの感じとしては茶軸がカチャカチャした感じに対して

赤軸は結構音がしない重い感じが以外とします。一応世間的には赤軸の方が軽いんだけどね。音はかなり静かです。茶軸を持ち込んだら怒られるんじゃないかな??笑

 

さて、本題に入りましょう。

 

昨年の2/22、僕は武道館にいました。

 

その日、僕は始めて「RAISE A SUILEN」というものを見ました。

 

そもそも見に行った理由はあまりにも不純で、「ゲストが沢山いるから」というガッバガバの理由でした。

 

もしかしてこのときにRoseliaに行ってればロゼファンになってたかもしれないし、Poppin'Partyを見てたらポピパファンになってたかもしれないし。

 

めぐり合わせなのかはわかりませんが、僕はRASを見に行きました。

 

当時は誰のファンでもなかったし、ちょっとガルパをやるくらいでした。

あっ、一応アニメも見てたかな。

 

でもあの日から変わってしまいました。

振り返ると靖国神社に年明けて始めてお参りに行ったのが良かったのかな。

 

動画撮影したらそれがバズるし、推しがまたできるし、

推しのサイン入りパーカーは当たるし、推しに認知されたし(今は絶対忘れられている)

 

今はお休み中ですが、この日を境に大きく変わったような気がします。

 

僕はライブで魅せてくれるアーティストが大好きです。

サザンはライブじゃないとやってくれないことも多いし、ライブアレンジが超豊富でライブに行くたび飽きないし、同じ公演を何度でも見たくなる魅力があります。

 

RAISE A SUILENは音は変わらないんだけど、パフォーマンスが魅力的ですね。

特に僕は暴れてキーボードを演奏する倉知さんに魅せられてしまった。

 

そしてチームRASという言葉にも魅せられてしまった。

この人、すごいなって思った。だから推しているんですが。

 

就活が終わったらまたライブ行きたいな。5月は無理なので行きませんが、

できればRAISE A SUILENオンリーがいいですね。別に嫌ではないんですが、RAISE A SUILENの音楽を沢山聞きたいので。

 

なんか振り返ってない気がしますが、多分RAISE A SUILENにとってもあの武道館から大きく変わったと思っています。

 

個人的には動画の撮影も良かったし、それがEXPOSE 'Burn out!!!'なのもRASっぽくてよかったんだろうなと思います。

 

たぶんね。

 

武漢肺炎で大変ですが、就活、がんばります。

関連イベントもなるべく開催されてほしい気持ちはあるけど、

演者、そして参加者最優先で断念するのは仕方のないことだと思います。

 

まぁ、まっとうな判断をしてほしいです。

 

それでは。