適応障害から復活した大学生のブログ

休学して、留年した大学生が綴るうつ病(本当は適応障害だった)の備忘録、自分の趣味について掘り下げて書いて自己満足するブログ。お金を稼ごうとか気持ちはないので、日記感覚で。

あけましておめでとうございます。

タイトルの通りです。

 

平成30年ですって。しかしそんな平成も来年で終わるんですね。寂しい。

 

このブログをお読みになってる方の多くは「けものフレンズ」関連および大学の友人が多いと勝手に思っています。

 

まぁ、再三申していますように今年はオタク活動はセービングしつつ、飛躍する一年にしたいと思っています。早速明日は箱根駅伝でも見ながらレポートを作成したいとか意識高いことを思っている(できるとは言ってない)

 

大晦日に本を買いました。まだ40%しか読めていないのでレビュー書きますが、もうちょっと時間がかかりそう。やっぱり読書楽しいなって思います。自分のないような価値観などが得られてとっても楽しいです。

 

今年のお正月はドン引きするくらい寝ました。

なんかね、いつもより数倍精神薬の睡眠効果が出た気がしました。

 

逆に深夜は眠れなかったけど。

 

特にオチがないのでここで終わります。今年はうまくいけば研究室のブログを書いてって言われる予定(予定です)なので、ブログは習慣(とはいいつつ多分更新頻度は減ると思いますが)にしたいと思っています。

 

それでは。今年もよろしくお願いします。

2017年

今年も終わりかからんとしています。

 

振り返りとかはTwitterとかでしたので、大体書くと

 

年始からうつ病で学校に行けなくて留年が確定して、涙を流し、そこから静養を続け

 

帰ってきて、ちょっとオタクに染まって、勉強して、1年が終わる。

 

うーん振り返って本当に大変な一年でしたと思いました。

 

嬉しいこともあれば悲しいこともあった。

 

結果としていい一年で纏めたかったけどそうもいかなかったなぁと

 

僕は大学生です。遊ぶために生活しているわけではありません。SNSなどでは「遊んでばっかりやないかい!」って言われそうですが、一応勉強を最優先に日々を過ごしているつもりです。

 

勉強だった楽しいし、それに関しては満足という感じです。今研究室に関して少し不安な状況に立たされていますが、多分大丈夫だと信じて・・・。

 

来年は「勉強の1年」にしたいというくらいの覚悟はあります。だって来年は卒業研究、さらには大学院試験などが控えていますからね。

 

ちょっと今年は、3年生だったし、メンタルの回復などからかなり遊びましたが、それはぶん投げる覚悟があります。

 

ちょっとストイックに頑張ってみたいと思います。

 

でもたまには遊ばせてね。

 

今年は色々ありまして、ちょっと大人の怖い世界とかを覗く機会なども多かった。

ちょっとメンタル回復半ばな僕にはしんどさがつきまとうこともありました正直。

 

単純にサーバルちゃんみたいに「たーのしー!」で片付けられるのはアニメだけなんですよね。正直。

 

そういう難しさも今年の最後に味わいました。あんまりTwitterでは呟かないことですが。

 

僕のリアルの性格、というか人間の性格で万人受けする性格って絶対ないと思うんですよね。

 

ちょっと嫌われる勇気でも読もうかな・・・。読むわ・・・。(ここでKindleのボタンを押す)

 

まぁ、ちょっと考えないといけないですね

 

ちょっと暗くなりましたが、別に悪い一年ではなかったのですよ。

 

よく言われる文句ですが「飛躍の一年」としていきたい所存です。

 

戌年だけに

 

ワンダフルな一年に・・・。寒っ・・・。

 

みなさんは人間ドックにでも行ってください

 

(某研究室で話していたネタ)

 

それでは、来年もよろしくお願いします。なんかしよ。

けものフレンズ

タイトルが一番思いつかなったので最もシンプルに

 

 

coenscyanap.hatenablog.jp

 

これで書かせていただいたとおり、ちょうどけものフレンズ活動に関してはセービングを始めるつもりでした。

 

ちょっと違う角度からけものフレンズを見てみたいと思っていたからです。

 

結構真面目に言うんですが、ジャガーマンシリーズというニコニコの日記カテを占領してるカテがあります。

 

このカテ、過激派はいないし、でもアニメの映像を重要視してるし、本当に面白い世界なんですよね。このカテが僕のけものフレンズ観を変えてくれました。

 

言ってしまうと、自分も結構「たつき監督帰ってきてほしいなぁ・・・。」寄りになってきたのでした。以前、けものフレンズがーでんに通ってた時はそんなことはさほど思わず「けものフレンズ」というものを楽しんでいた自分がいましたが、今は少し心境が変わり始めていてこの今に到達したわけです。

 

だから個人的には正直やや来るものが大きかったんですよね。

 

丸亀製麺釜玉うどん得盛をすすっていたときに飛び込んで、うどんが一時止まりました。うどんは生きている。

 

まぁ、それだけです。ただ気持ち整理には結構時間が必要なのかも。

 

でも正直我々がどう言っても仕方ないので、僕はただ悲しむだけです。

一言言うなら。

 

クリティカルヒットでした。

 

おわり。

ちょっと#自宅カフェ とか始めてみない?

コーヒーブレイクとはまさにこのこと。

 

そんな記事を書きます。

 

 

正直自宅カフェってのはあんまり前例がないんじゃないんでしょうか。

 

僕がぶち込んでる珈琲は一応本格派、豆をその場で挽いてぶち込みます。

 

ん?自宅カフェがしたい?最初の準備費はかかるけど、単焦点レンズよりは安いよ!

 

用意するもの

 

  1. 豆を挽くためのミル
  2. ドリッパーとフィルター
  3. サーバー
  4. ポット
  5. 焙煎してもらった豆の状態のままのコーヒー豆
  6. マドラーと砂糖、ミルクなど(オプション)

 

案外多いように見えますが、各々は安いので。

 

1.豆を挽くためのミル

 

 

 

 

カリタ 手挽きコーヒーミル KH-3 #42077

カリタ 手挽きコーヒーミル KH-3 #42077

 

 ※(これのKH-5がオススメ)

 

初めて珈琲淹れるなら手挽きミルで大丈夫です。僕はそれだけで単焦点レンズが買えてしまうようなミルを買ってしまったが・・・。

 

だって面倒くさいんだもん・・・。

 

2.ドリッパー

 

 

 

HARIO (ハリオ) V60 用 ペーパーフィルター 01W 1~2杯用 100枚入り ホワイト VCF-01-100W

HARIO (ハリオ) V60 用 ペーパーフィルター 01W 1~2杯用 100枚入り ホワイト VCF-01-100W

 

 

ドリッパーは挽いた豆を置くところ

大事な部分です。僕は最初の人にはハリオを推奨しています。

だって楽ちんに入るし、美味しいもん。

 

あっ、01とか02とかがありますが、01が1〜2人用、02が1〜4人用です。

そうなると沢山の人数でもOKだから!という理由で02にしがちですが、そうなるとドリップが大変になるので、基本的には01をおすすめします。フィルターも同じく01フィルターを購入してくださいね。間違えないように。

 

3.サーバー

 

HARIO (ハリオ) V60 コーヒーサーバー 700ml VCS-02B

HARIO (ハリオ) V60 コーヒーサーバー 700ml VCS-02B

 

 これの450mlというのをオススメします。01を購入したならそのサイズで事足りるので。間違えてサーバー(コンピュータ)を購入しないように

 

4.ポット

ここが一番の難関

 

カリタ ステンレス製細口ポット 0.7L #52055

カリタ ステンレス製細口ポット 0.7L #52055

 

 

 

タカヒロ コーヒードリップポット 0.5L 18-8ステンレス

タカヒロ コーヒードリップポット 0.5L 18-8ステンレス

 

 ↑

これの0.9Lがオススメ

 

上のカリタのポットですが、僕ももっていないのでなんとも言い難いです。

これに関しては最初から僕はタカヒロのポット(これがまぁ高い)を購入したので、なんとも言い難いのですが、ポットはハンドドリップ珈琲のまさにメイン武器のようなものなので、ここで妥協はしたくないってのはありますが・・・。ポット1つに7000円って高くね?って思いますよね。思いますよ僕も。

 

でも、多分カリタのポットでも美味しいのができると思うので多分大丈夫です。投げやりでごめんね。

 

5.焙煎してもらった珈琲豆

 

ハンドドリップ珈琲の強いところは、焙煎してもらった豆の状態で保存ができるので劣化が鈍化するところです。

 

大体挽いた豆は14日で確実に駄目になってしまいますが、挽いていない豆は30日は持ってくれます。まぁレベルの高い人は14日で飲めって言うんですけどね。無理。

 

豆のままで珈琲を焙煎して売ってくれるお店、案外多いようにみえて少なかったりします。

 

ネットで購入するなら「珈琲問屋」、東京圏なら「やなか珈琲」をオススメしています。

 

やなか珈琲さんは先日「こころブレンド」のコーヒー豆が話題になっていたのを見ました。非常に高品質なコーヒー豆を提供してくださるので、僕が最も信頼しているお店です。

 

東京圏なら秋葉原、目黒などにありますので、詳しくはググってください笑

 

あと、珈琲問屋さんはネットから注文するなら非常に便利です。豆の品種も多く、豆ごとの説明が非常に優しいので、是非調べてみるとよいと思います。

 

ただし!注文の際は、焙煎してもらう度合いと、豆のままで注文することを忘れずに!

過去に一度焙煎されていない生豆状態で自宅に来てミスオーダーを決めたことがある僕からの注意喚起です。問屋さんは焙煎忘れなどは絶対しません。悪いのは僕です笑

 

これで、多分ハンドドリップ珈琲が飲めると思います。

 

ねっ?振り返ってみると案外面倒くさいね笑

 

あとはお好みでマドラーやシュガー、ミルクをどうぞ。

 

ただ、美味しいですよ・・・。それは保証します。

 

こんど、なんか企画とかで僕のハンドドリップコーヒーを振る舞う時間なんてくれたら僕頑張っちゃおうかな〜笑

 

多分こないかな・・・?

 

というわけでめっちゃながいコーヒーブレイクです。ブレイクが終われば本記事を書きますが、サラッと書きますよ。悲しいことは少しだけにしようと。

 

【日頃からけものフレンズ関連で私と親しくしていただいてる皆様へお詫びとお知らせ】

※以下にある内容については「特定の団体」および「特定の個人」への批判は一切ないことを先に述べておきます。それでも文章の内容からそのように捉えられてしまった場合は「申し訳ありません」と言うだけです。

 

今日、けものフレンズカフェのクリスマスイベントのツイートを見ていました。

 

楽しそうだなって思うわけです。思いました。

 

でも、すごい「取り残されたような」気持ちになるわけです。

僕のフォロワーの多くはイベントに行ってたみたいですね。

 

僕は10月のけものフレンズがーでんが終了後はけものフレンズ関連イベントへの参加を控えてきました。

 

参加したものといえば12月16日の幸野ゆりあさんのイベントですよ。あっまだ感想書いてないけど、写真が全然間に合ってないので書けないのです。年明けまで待ってね笑

 

そしたら、なんだろう、皆さんわかりますよね「けものフレンズがーでんで知り合った方々の界隈」ってありますよね。美しく形として形成はされていないけど、なんとなく雲のようにふわふわと漂っているような感じで存在していると思っています。

 

その方々の個々の力というのは凄いものでロスがーでんや忘年会がーでんなどが企画されてきました。そして来年にはあの方を迎える会、山形がーでんなど多くの企画が予定されています。

 

でも、そんな10月で終わったけものフレンズがーでん。そこから色々なイベントが行われてきましたが、僕は正直ついていけませんでした。正直がーでんで完全燃焼したんでしょうね。つくばから東京ってあとすごい遠いんですよ(事実)

 

実はすごい距離を勝手に感じ始めて来ました。

「そんなの気にしなくても・・・。」と思われる方はいると思いますが、気にするのが僕の敏感な心です。許してください。

 

そして、今回、ちょっとだけ距離を置いてみようかなと思いました。というか既にかなり距離は置いているんですがね。

 

12月16日の幸野ゆりあさんのイベントでお会いした方にはそれに似たことを述べたつもりです。

 

どうしてこういう判断に至ったかと言うと、色々とここ数週間、忘年会がーでんが行われた週に関してはかなり自分でもやもやが積み重なっていました。

 

どうしよう・・・。うーんってね。

 

忘年会がーでんは17日開催で僕は「翌日試験があるので出れません」と言っていたのですが、実際その試験は一ヶ月前から入念に入念に準備してきたので、最後の土日でどやこう変わるような試験ではなかったのです(そして試験は十分な出来栄えだったと思っています)その時にはこんな気持ちが僕の心に芽生えてきたのでしょう。

 

そして、僕にこの決意を決定づけたのは昨日のある人のツイートが僕に突き刺さりました。内容に関してはうろ覚えなので書きません。まぁ引用とかしてもよいのですが、ちょっと面倒臭い笑のでしません。

 

ちょっと「元けものフレンズがーでん」の界隈から距離を置いてけものフレンズが見たいって思ったんです。

 

僕は一言も「この界隈」を批判しているわけではありません。羨ましいなと思っているんですよ。でも僕の今の楽しみたいけものフレンズと違うんですよ。

 

人それぞれの楽しみ方ってあるじゃないですか。それが今のぼくにはちょっとだけ違う。

 

そしてその違う楽しみ方は僕の親友がやっているんですよ。僕もそれに追従したいなって思ったんです。だから最近度々けものフレンズの活動はセービングしたと言うのです。

 

あと、他にやりたいことも多く見つかった。それはこの「元けものフレンズがーでん」の界隈から教えてもらったことばかり。カメラでしょ・・・。サバゲーでしょ・・・。コスプレ・・・・???するの??

 

あとは来年から僕は研究大学生です。多分。ちょっと今のままではけものフレンズ色に染まりすぎているということでその自己制御などの意味合いもあると勝手に思っています。僕は一応大学生に1年過剰に親に迷惑をかけてお金を払ってもらって勉強させてもらっていて、さらに大学院まで行こうとしているのに、それに本気を出さないなんてなんて親不孝なんだって話ですし。僕はいつでも大学生の第一は「勉強」を貫いてきたつもりです。それが犠牲になるものなんて捨てる覚悟があります。けものフレンズはもうそれを少し侵食しようとしているからブレーキをかけるのです。

 

ダラダラ書いてしまいましたが、整理すると、

 

・少しだけ、今ある「けものフレンズがーでんで知り合った方々との距離を置かせていただきたい」と思います

 

・だからと言って僕がTwitterでいきなりリムブロだ!とかではありません。関係は継続させてください。逆にこんな僕に嫌気がさしたならばフォロー解除などは構いません。

 

・でもこれは甘えなのですが、いつか僕がその界隈に帰りたいなって思った時、暖かく僕を受け入れてください。僕はうつ病になるような弱いメンタルなので、そうしていただければ本当にうれしいです・・・・。

 

・僕は今ある状況に嫌気がさしたとかではありませんし、誰も嫌いになってはいません。少し距離を置きたいだけです。もうちょっと違ったところからけものフレンズを見てみたいなと思いました。

 

・あとは親友がけものフレンズを楽しんでるなって思ったから、ぼくはそれについていきたいと思ったんです。それだけ僕の親友の存在は大きくなったと思います。

 

・そのため、けものフレンズ関連イベントへの参加も激減すると思います。

次は1/13 18:00,1/19 18:00の舞台けものフレンズです。コミケはわかりません。

 

・でも幸野ゆりあさんの推し活動は積極的にやるつもりです。多分セフィロティックツリーに幸野ゆりあさんがいる日は多分僕も行く日です。お会いできたら嬉しいですね。

 

・今回、このような判断をし、多くの皆様は「あっそう」とか「勝手にどうぞ」と思われると思います。でも僕的には色々と考えてこのような判断をしたので、ブログにダラダラと書かせていただきました。こんな僕ですが、これからもよろしくお願いします。

 

 

みんな、大好きです。

 

アラフェネコンビって案外アニメで出演時間が短くない?【けものフレンズAdvent Calendar2017】

祝!けものフレンズがーでん復活決定!!

 

 

 

ちょっとお久しぶりです。

 

この記事はけものフレンズ Advent Calendar2017(https://adventar.org/calendars/2115)の21日目の記事となります。

 

実は夏にアニメけものフレンズに関して少し気になったことがあったので、それについて調査を行ったので、それに関して報告を行いたいと思います。

 

どうしてここまで伸びたかと言うと、けものフレンズがーでんが楽しすぎてそんな時間がなかったってのと、たつき監督ショックでしばらくの間アニメけものフレンズが見れなくなる時期がありました。

 

しかし今ではジャガーマンシリーズから沢山の栄養分をいただいています。チベスナはいいぞ。

 

内容:「アラフェネコンビより登場時間がながいフレンズがいるのではないか?」

 

このような仮説が突如しゃわっていて思いついたので検証しようと思いました。

だって、各話の最後にちょろっとしか出てないし、後は11話でしょ・・・。

そうなれば他に沢山出てるフレンズがいると思いました。

 

大体僕はこういうアイデアが思いつくのが、お風呂場かトイレという、つまりは「出してる時」なんですね。不思議。

 

そんなことより、以下の条件の下、調査を行いました。

 

  1. ここでの「登場時間」とはアニメキャラとして描かれていなくても『明らかにこのシーンでその空間にそのフレンズがいる時間』としました。例えば、2話でサーバルがジャパリバスを持ち上げて飛ぶシーンは当然サーバルだけが映っているシーンがありますが、その場面にはかばんちゃん、コツメカワウソジャガーマンがいるはずなのでそれらのキャラも「登場時間」に加算しています。
  2. 今回の調査の趣旨「アラフェネコンビとその他メンバーに関して圧倒的に登場時間に差がつくシーン」がありましたので、後述します。
  3. なお、登場時間に関してはBD版を参考に計算しています。
  4. ぺぱぷよこくも登場時間に加算しています。
  5. OP・EDは登場時間に計算していません。
  6. 全て目視で確認を行ったので偶然誤差が非常に大きい調査になっていますがご容赦ください。数秒単位の誤差はあれど、分単位の誤差はないと思っています。

 

そんな中で全キャラクターの登場時間一覧をご覧ください。

 

    合計
1 かばん 196:34:00
2 サーバル 188:48:00
3 ラッキービースト 143:35:00
4 ロイヤル 25:10:00
5 ジェーン 23:20:00
5 イワビー 23:20:00
5 フルル 23:20:00
8 コウテイ 23:20:00
9 トキ 22:04:00
10 アフリカオオコノハズク 21:29:00
10 ワシミミズク 21:29:00
12 アメリカビーバー 21:23:00
13 キタキツネ 20:14:00
14 ギンギツネ 20:08:00
15 ヒグマ 19:39:00
16 マーゲイ 19:22:00
17 ヘラジカ 19:14:00
18 ジャガー 18:57:00
19 オグロプレーリードッグ 18:53:00
20 コツメカワウソ 18:30:00
21 キンシコウ 16:16:00
22 タイリクオオカミ 16:13:00
23 アリツカゲラ 15:36:00
24 ツチノコ 15:34:00
25 ライオン 15:32:00
26 アミメキリン 15:17:00
27 フェネック 15:14:00
28 アライさん 15:11:00
29 リカオン 13:16:00
30 ハシビロコウ 13:10:00
31 アルパカ・スリ 13:06:00
32 スナネコ 12:51:00
33 オオアルマジロ 12:37:00
33 アフリカタテガミヤマアラシ 12:37:00
33 シロサイ 12:37:00
36 パンサーカメレオン 12:16:00
37 カバ 8:57:00
38 オーロックス 7:28:00
39 アラビアオリックス 7:22:00
40 ニホンツキノワグマ 4:28:00
41 フォッサ 0:49:00
42 インドゾウ 0:30:00
43 ショウジョウト 0:24:00
44 アクシスジカ 0:22:00
44 カピバラ 0:22:00
46 オセロット 0:18:00
47 マレーバク 0:15:00
48 マイルカ 0:12:00
49 トムソンガゼル 0:08:00
50 アードウルフ 0:04:00
51 キングコブラ 0:03:00
51 ミナミコアリクイ 0:03:00
51 タスマニアデビル 0:03:00
54 シマウマ 0:02:00
54 エリマキトカゲ 0:02:00
54 オカピ 0:02:00
57 クジャク 0:01:00

 

 

順番に分、秒の順番で並んでいます。つまりかばんちゃんは196分34秒登場しているということになります。ながっ!

 

そしてアラフェネに目を落としてみると・・・。

えっ!27位と28位!?

ほぼ真ん中で草も生えないんですよ。

 

しかし、先述の通り、今回の調査の趣旨「アラフェネコンビとその他メンバーに関して圧倒的に登場時間に差がつくシーン」がありました

 

それは最終話、フィナーレのシーン。実はアラフェネはいないんですよ。知ってました?

 

かばんちゃんを実は見送ってないアラフェネ・・・。今回の調査で初めて知ってびっくり。

 

しかし、逆にほぼ全てのメインで登場するフレンズさんが登場し、このシーンは5分12秒もありますので、ほぼメインのフレンズに5分12秒追加されているというわけです。

 

でも、ちゃんと上の条件のもとで調査を行うとこうなりますので・・・。

 

別にこれでアラフェネコンビが出演時間が短いとしても、やはり彼女たちは必須キャラですし、小野早稀さんと本宮佳奈さんは尊い(ここすき)(わかるマン)

 

各話で少ししか登場していませんが、彼女たちのインパクトってやっぱり凄いなと実感させられました。つまりはアニメけものフレンズの構成がすごいってことでやっぱりアニメけものフレンズすごいってなるわけです(語彙)

 

ちなみに、最後の場面で登場しているフレンズさんで5分12秒をカットした順位を掲載しておきます。

 

    合計
1 かばん 191:22:00
2 サーバル 183:36:00
3 ラッキービースト 143:35:00
4 ロイヤル 19:58:00
5 ジェーン 18:08:00
5 イワビー 18:08:00
5 フルル 18:08:00
8 コウテイ 18:08:00
9 トキ 16:52:00
10 アフリカオオコノハズク 16:17:00
10 ワシミミズク 16:17:00
12 アメリカビーバー 16:11:00
13 フェネック 15:14:00
14 アライさん 15:11:00
15 キタキツネ 15:02:00
16 ギンギツネ 14:56:00

 

これで13位と14位・・・。これでもトキさん、カレー鳥・・・。じゃなくてはかせとじょしゅ、さらにはアメリカビーバーにも負けています。

 

それでも彼女たちは(以下繰り返し。

 

というわけで、どうだったでしょうか?

 

結論としては:アラフェネより登場時間の多いゲストのフレンズは普通にいます!

 

ということでしょうか。

 

さて、他にも色々書きたいのですが、今日はここまで。

 

個人的な話や、先日のクリスマスイベントなどのお話は後日にさせていただいて・・・。

 

火曜日までに実験のレポートを提出せねばならないので、それが終われば一段落です。それまでしばしお待ち下さい。

 

それでは。

舞台「けものフレンズ」を応援上映することはできないという話(短文)

こんばんは。

 

昨日、都内某所で舞台「けものフレンズ」の上映会を行ったのですが、

 

当初の予定「まえあし!まえあし!まえあし!」「ペタHEY!ペタHEY!」

 

結果:超静かになった。

 

振り返ると、舞台「けものフレンズ」って、

 

序盤:面白い

中盤:超面白い

終盤:めっちゃ感動するから全く盛り上がらない

 

ということに改めて見て気がついた。

 

というわけで、応援上映には適しませんので、ご注意ください。

 

ただ、それだけ舞台「けものフレンズ」が素晴らしい舞台ってことを私は言いたい!

感動できる!何度でも見たい!n度目の視聴で得られる新しい何かがあると思いますので何度でも見ましょう。

 

DVDをお持ちでない方、今度からは「涙を流して鑑賞会」のを企画予定(するかはわかりません)なので。

 

さて、いよいよ年末ですね。忘年会など色々ありますが、是非皆さん楽しむこともそうですが、羽目などを外さないようご注意ください・・・。

 

さて、明日は「アレ」のレビューがしたいでござる!!!

 

 

キモいオタク