けものフレンズに支えられる適応障害の大学生のブログ

休学して、留年した大学生が綴るうつ病(本当は適応障害だった)の備忘録、自分の趣味について掘り下げて書いて自己満足するブログ。お金を稼ごうとか気持ちはないので、日記感覚で。

悪を見つける人、良を見つける人

短文。

 

TwitterのUI(ユーザーインターフェース)が大幅変更され、戸惑ってる方が多いらしいです。

 

僕はすぐさま対応しました。アイコンが丸型に変更され、情報量としては、半径rの正円がいまのアイコンの面積とすれば、それをすっぽり覆うことができる最大正方形が以前のアイコンの面積ならば、それぞれπr^2,4r^2ですから、

(1-π/4)*100=21.46%の情報が削がれたということになるわけですね。

 

図がないのは、想像力で補って、どうぞ。

 

で、流れてくる大型ツイート(RTとイイねがもう4桁を超越してるツイート)、僕はそんなツイートを「自分の手元から離れてるツイート」とか勝手に呼んだりしてます。

基本的にツイートは自分の手元にあるものだと思っていて、それがRTされると、そのツイートを「あげる」感覚、でもそれがひろがりひろがり、自分の全然知らない人がどんどんRTされていくと、もう自分の手元にツイートがない感覚になるんですよね。

 

そんな大型ツイートでこの数時間で流れてきたのはほぼ新UIの批判ばかり、マスコミかよ。なんちゃって。

 

僕は結構好きですけどね、少し面倒くさいとか思ったりしたところもありますけど。

 

結局、なんでもすぐ詮索して悪を見つける人、良を見つける人、果たしてどちらの方がいいんでしょうかね?って言いたかっただけなんです。

 

前置きが長すぎます。でも、素晴らしい文章って前置きが長いイメージがある。

でもその前置きもいい文章だからね。僕のは駄文ですから。レベル低い。

 

短文じゃねぇ・・・。でも1ツイート分より長いから。