適応障害から復活した大学生のブログ

休学して、留年した大学生が綴るうつ病(本当は適応障害だった)の備忘録、自分の趣味について掘り下げて書いて自己満足するブログ。お金を稼ごうとか気持ちはないので、日記感覚で。

いよいよつくばに戻るけど、適応障害が少し出てる。

最近はけものフレンズの記事ばっかり書いてたからたまには病気の話しましょうね〜

 

けものフレンズの記事は書いてて楽しいし、なんかアクセス伸びるので書きたくなる。

 

タイトルで全てです。

 

じゃあツイートすればいいのにって思うよね。そりゃそうだ。

 

まぁ、適応障害についてはこのブログで以前書いたとおりです。

 

coenscyanap.hatenablog.jp

 

新しい環境とかが怖いんですよ。

 

「別につくばに戻るんだから新しいわけでもないじゃん」って思うと思いますが、

 

それは多少は楽なんですが、今、つくばで少し慣らし運転してから、実家に戻って丸二ヶ月経過してるわけで、二ヶ月ったらほぼ夏休みですからね。

 

そこで安定した環境に居続ければ、いくらずっといた環境とはいえ、「変化した環境

」は怖いものなんです。

 

6月につくばに戻ってくっそ楽しかったことしかなかったので、絶対戻れば楽しい日々が待ってるし、けものフレンズが俺を救ってくれるはずです。でもちょっと怖い。

 

(何度でも言いますが、絶対戻れない!怖い!とかではなく、ちょっぴりだけ怖いんです)

 

戻ってもまだ夏休みがあるし、楽しいってわかってるんですよ。

 

で〜もちょっぴり怖い(これが永遠に繰り返されるので以降省略)

 

まぁつまりはちょっとだけ高いハードルが1本だけあるだけなんです。そのバーの高さも全然高くないんですよ。それをはさみ跳び(走り高跳び!)で超えれば狂喜乱舞というか歓喜の世界へ飛び込むことができます。

 

ここから9/2のつくばに戻るまではこのバーを超える闘い(だからそんなに大事じゃない)が始まるってわけです。

 

まさに適応障害との最後の闘いだと思います。

頑張ろう・・・。俺・・・。

 

9/2に帰ります。夕方にはつくばにいると思います。

 

ほへ〜ブログ書いたら結構気持ち楽になった〜

 

おわり