けものフレンズに支えられる適応障害の大学生のブログ

休学して、留年した大学生が綴るうつ病(本当は適応障害だった)の備忘録、自分の趣味について掘り下げて書いて自己満足するブログ。お金を稼ごうとか気持ちはないので、日記感覚で。

けものフレンズ(けものフレンズがーでん)に「人生」を考えさせられた話&筑波大学けものフレンズSlackグループ?

どうも適応障害です。

 

昨日(多分記事書いてる時に日付回ってるのでちゃんと書くと月曜のことです)、念願のいけぶくろちほーにあるけものフレンズがーでん」に行ってきました。

 

月曜はいろいろな新企画がけものフレンズがーでんで始まったせいか、かなり人が多く、かなり早い段階で整理券が消えました。

 

そんな中、けものフレンズがーでんのメイヤーさんの筑波大OBの某方とエンカウントして、さらにはがーでん通勤してる方たちとも会ってひたすら会話してました。

 

その詳しいことに関しては別記事として後日書きます。

 

色々あったのですが、さっきお風呂入っていて、思ったことがあったので今回はそれを書きたいと思います。

 

けものフレンズがーでんで3時間くらいずーーーっとフレンズの方と会話してたり、フェネックの店員さんと会話したり、同じものが好きな人と一緒にいて会話とか色々すると死ぬほど楽しいんですよ。

他の何物にも替えがたいプライスレスなものです。

(ちなみにけものフレンズがーでんは2000円か3000円払えば無料でジョッキorグラスと1000円の食券がついていきます。詳しいことは割愛しますが)

 

筑波大の友達には見せられないようなくらいはっちゃけましたね。とにかく楽しかった。それしかないです。

 

後、いてすっげぇ楽しいなって思うのは「クイズサークル」にいるときです。「クイズしてるとき」というより、自分の所属するクイズサークルにいるときで月間の60%分くらい笑ってると思います。

 

そんな「楽しいこと」なのですが、「クイズサークル」にいるときは別にして

けものフレンズがーでんにいるときはすごい世間一般的に見られれば「キモ・オタク」として普通の人から忌み嫌われる状態なのですが、しかしながら、それが楽しすぎるのです。

 

なーにが言いたいかって言うと、

「世間体を気にする時も大事だけど、たまには自分らしく弾けようぜ。たった一度きりの人生なんだし」

ってことですよ。

 

昔って特に何も気にせずになんとな〜く生きていたような気がしたのですが、うつ病になってからかなりそういう「人生どのように過ごせば幸福かとかまたうつ病にならないか」とかすっごい考えたりするんですよね。うつ病全盛期の病んでる期ではこんなことは考えられませんでしたが、余裕ができた今よく考えたりするんです。

 

だから、Twitterにもたまには気持ち悪いと思われること承知でツイートとかするようになった気がする。リムーブされることも多くなったけど、まぁ気にしない(言ってる時点で気にしてるのよ)

 

うん。駄文ですが。結局今回も「けものフレンズがーでん」に行って学ぶことがあった。つまりまたけものフレンズに僕の人生を助けてもらったと・・・。

 

けものフレンズって、凄いですね!!!!!!!!!

 

そして、こんな楽しかった「けものフレンズがーでん」当然通勤しますよね。

 

後、関係ないんですが、なんか筑波大にはアイマスのSlackグループがあるらしい・・・。

 

そんなわけで、筑波大の、けものフレンズでSlackグループ作ったら来るひといるかな?

まぁ、何するんですか?って聞かれて「けものフレンズがーでん」くらいしかないですけど、けものフレンズ飲みとかしたいんですよ。当然OB/OGの方も歓迎してね・・・。

 

そうすると増えちゃうからやめる?そもそもけものフレンズを溺愛してる筑波大生がどれだけいるかですよね。ちょっととりあえず行動に移すってことで、グループだけ作ってみようかなって思うので、なんか参加してみたいとか思う人いれば一声ください。Twitterでよいので。(@CoensCyanaP)

 

それではまた。